バイクストア ファブリカ

バイクストア ファブリカのブログだよ。
CAAD12 COLORS
0

    アルミフレームのベンチマークとも評される

    Cannondale CAAD12

    ですが、2018から「CAAD12 COLORS」として豊富なカラーバリエーションで展開しています。

     

     ただ、フレームからパーツを選んで作っていくため、完成車よりはちょっとお高くなってしまうのが玉に瑕でした。

    今回ファブリカでは8月28日までのご注文を条件に

    完成車と同じ価格でご提供いたします!

     

    コンポに105を使用した場合¥258000→¥190000

    (細かなパーツは店頭にてお尋ねください。)

     

    また、その他のコンポはご相談ください。

    しかも、1から組み立てるのでフィッティングシステムを利用してのサイズの適正化もばっちりです。

     

    是非この機会にアルミバイクの最高峰を自分だけの一台に彩ってみませんか?

    お問い合わせお待ちしております!

     

    | 自転車 | 20:55 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
    ANCHOR XG6
    0

       

      ANCHOR XG6

       

      | 自転車 | 20:07 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
      GIANT FASTROAD SLR
      0

        GIANT FASTROAD SLR 2

        今まであったような、なかったような、新しいコンセプトのバイクです。

         

        しなやかにカーブを描くトップチューブ。

        あらゆる場面で安定した制動力を発揮するディスクブレーキ。

        グリップと一体化したバーエンド。

        週末のサイクリングはもちろんのこと、

        毎日の通勤・通学にもおすすめの一台ですね!

         

        GIANT FASTROAD SLR2の公式サイトはこちら

         

         

        ご注文お待ちしております♪

         

         

         

         

         

         

         

        続きを読む >>
        | 自転車 | 21:59 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
        ANCHOR 2017 プレゼンテーション
        0

          先日、福岡で開催された

          ブリヂストンアンカー2017モデル プレゼンテーション

          に出席してきました。

           

          会場に行くまでになぜかメッチャ迷いました・・・。

          会場ではすでにプレゼンが始まっていましたが、ぎりぎりセーフで内容は

          聞き逃していませんよ!

          席は当然最後部。でも真ん中なので見やすい。

          みんな真剣に聞きいっていて、居眠りする不届き者は一人もおりません。

          プレゼンの内容は店頭でお問い合わせください。

           

          2017モデルのお目玉はRL9。

          前作でも高い評価を得ていたRL8が

          PROFORMAT理論をまとって進化しました。

          写真が手振れてますね〜・・・。PROFORMATの心臓部かもしれないBB周り。

           

          新しいコンセプトでより進化(深化?)したフロント周り。

           

          簡単に言うと、ロングライドバイクのコンフォートな乗り心地はそのままに

          ペダリングの際の無駄なフレームのたわみをコントロールして

          ロス感をなくしたというバイクです。

           

          プレゼンでの説明を聞くとよーでけとるなーと感心します。

          楽しみなバイクです。

           

          こちらはアルミ版のRL6。

          こちらもPROFORMAT理論が採用されているので乗り心地の良さは

          そのままに、より進みやすくなっているようです。

          シートステーは複雑な曲線で作られています。

          この形状で振動をより多く吸収します。

          フロントから。説明は特にない。

           

          最後にアンカー販売部長の鈴木光広さんに商品の紹介をしていただきました。

          プレゼンの内容とは一味違ったRL9への思いを語っていただいて、

          とってもためになりました。

          実はこの方、ソウルオリンピックのロードレースの日本代表だったのです!

          すごいですなぁ!!

          それとむかーしのサイクルスポーツの中の「RACING SCHOOL」というコーナーが

          あってそれに鈴木さんが答えているのですが、すごく親身になって答えていたので

          いい人なんだろうなと思っていたら、その通りの人柄でした。

           

           

          ソウルオリンピックといえば、「ソウル、オリンピック、ミロ」って知ってます?

          今でもソウルオリンピックと聞くと頭の中でこのフレーズが頭の中をぐるぐる回ってます。

           

          今年もブリヂストンアンカー注目です!

          セレクトパーツでひとりひとりに合ったバイクが作れるのもいいですね!

          お店にはフィッティングマシーンもあるのでよりばっちりな採寸ができますので

          ぜひどうぞ!

           

           

          | 自転車 | 23:45 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
          Cannondale F-Si
          0

            2015年に発表された

            Cannondale F-Si

            ですが2017年も継続して販売されることになりましたので、

            ここで今一度おさらいしてみましょう。

             

            F-Si CARBON Hi-MOD1  

            L,Mサイズは29インチ、Sサイズは27.5インチのホイールが採用されます。

             

            もちろん、レフティ採用。

            軽量、高剛性(縦横ねじれ)、見た目がインパクト大!

            少しだけ寝かせ気味のヘッドアングルで高速時の安定性がアップ。

            荒れた路面でも安心して走れます。

            また、55mmのオフセットを採用することで

            トレール量をクイックなハンドリング感に設定。

            ハンドルの切り返しが非常に早くできます。

             

            CARBON Hi-MOD1,CARBON2にはカーボンハンドルバーを採用。

            微細な振動も低減して疲労を抑えます。

             

            ブレーキはShimano XT(CARBON Hi-MODのみ)でしっかりとした

            制動が可能です。

            ただ、I-Specなのでシフトレバー位置は設定しずらいかも。

            フロントフォークのロックアウトレバーもここまでしか寄せられません。

             

            コックピット周辺。目線を落とすと改めてレフティと確認。

            ハンドルの高さも15mmほどは調整可能です。

             

            クランクはホログラムSi(CARBON Hi-MOD1,CABON2のみ)を採用。

            軽くて硬いそうです。

            フレームはフロントシングルに対応しているのでフロントディレイラー台座が

            取れるようになっています。また、電動システムにも対応してるので

            ケーブルルーティング用ポートがもうけられています。

             

            F-Siの重要な要素として忘れていけないのはアンシンメトリックであることです。

            フレームの後ろ三角を6mm右側にオフセットさせることで、

            リアホイールを左右の均等な長さのスポークで組むことができ、

            一般的な後輪に比べ剛性が60%ほど高まっています。

             

            また、短いチェーンステーを設計することができ、リアホイールのトラクションが

            劇的に増加。

            後輪がお尻の真下に来るような感覚でライディングできるので、

            あらゆる場面でバイクを自分のコントロール下におけます。

             

            以上のCannonndaleの独創的なアイデアをシステムインテグレーションさせることで

            どのバイクよりも速く走れるバイクを実現しています。

             

             

             

            2017モデルも、「Cannondale F-Si」注目の一台です。

             

             

             

            | 自転車 | 16:56 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
            Cannondale QUICK 2017
            0

              2017モデルでさらに進化したキャノンデール・クイック。

              その素晴らしさを動画にてご紹介!

              | 自転車 | 20:08 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
              chromag Wideangle
              0


                chromag Wideangle
                | 自転車 | 15:34 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                Cannondale CAAD12
                0
                  | 自転車 | 17:54 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                  cervélo R2
                  0


                    cervélo R2
                    続きを読む >>
                    | 自転車 | 21:31 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                    charge bikes Duster skinny
                    0

                      charge bikes  Duster skinny

                      クロモリのしなやかさを120%発揮したフレームで組みあがりました。
                      大径化、高剛性化の真逆にひた走った乗り味で乗り方がつかめないと
                      面食らってしまう一台。
                      ただ、しなりのリズムがつかめたらすっごい楽しいバイクです。
                      どんなところでもどこまででも行かせてくれそうな気にさせてくれます。

                      本当にとっても楽しいバイクであることは間違いないです!!


                       
                      | 自転車 | 18:55 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP